document.write('	<p><strong><a href="http://www.yuyama-web.net/old_version/05/diarypro/diary.cgi?no=686">Libretto不調</a></strong> ... 2009年05月14日 00:27</p>\n');
document.write('	<!--<p></p>-->\n');
document.write('	<!--<p></p>-->\n');
document.write('	<p style="color:#80B380">3時間くらい落ちてました。<br />なんかねー、ファンが妙にずっと回ってるから見てみたらtopコマンドがセグメンテーション違反で使えなくて、何か怪しいのでリブートかけたらファイルシステムエラー。詰まるところfsckの自動修復では直せなかった訳で、手動で結構な数をyesしていったところ、ファイル読み込みに失敗するらしくて起動しなくなってしまった。取りあえずKNOPPIXを起動したいけど手持ちのUSB-CDドライブ(自作スリムとアダプタ＋先日外したLGのDVDの2つ)で果たして起動できるのか、試行錯誤して何回か(Fedoraを)起動させているうちになぜか起動した訳だが・・・。ちなみにLibrettoは古いので、USBのドライブなら何でも起動できるという訳ではない。むしろ東芝純正と一部のパナソニックドライブしか使えないと(当時は)言われていた。</p><p style="color:#80B380">そう言うことなので、ファンは部屋が暑くて回っていただけかもしれないのだけど、何だか調子はよろしくない。いつ再び止まるか分からんのでそのうち予備サーバー用意します。予備が本サーバーになるのは目に見えてるけど(笑)</p><p style="color:#80B380">しかしやっぱSSD化したCFが壊れ始めたかな？CFはSSDみたいな書き込みブロック制御がないはずなので、頻繁に書き込みが行われるエリアはどうしてもできてしまうと思う。MLCのフラッシュは書き込み1万回が限度と言われているので、Librettoの稼働期間だけで言えば8ヶ月程度だから1日40回書き換えれば寿命は尽きる。テーブルの書き換えはログの生成を考慮すると40では済まないだろうなぁ。写真を撮って1万回書き換えるのは至難の業だけどファイルシステムに使えば結構早い。SLCでも10万回だから、案外危ない気がする。今のところ、SSDが寿命で壊れたという話は聞かないけどね。</p><p style="color:#80B380">何にしてもバックアップが(マシンもファイルシステムも)ない現状はかなり危険だなー。早めに対処するっす。</p>\n');
