 | 会場から一番近い駐車場。多いような、少ないような・・・。 |  | スタート前の車検場!わーいトラ車だらけ♪(爆) |
 | 28番セクション。これって、斜面と言うより垂直に近いような・・・。 |  | ステージ前、スタートです。左が柏丸一慶選手、右がシンガポールのゼン・ペン・チュア選手。 |
 | 203番、ステファン・プチョラ選手。パワーのあるライディングがよかったです。 |  | 同じくステファン・プチョラ選手。ってか、ここ確か26番セクションだったと思うけど、この角度ありえないでしょ!! |
 | 15番フランスのステファン・ジガン選手。ここは唯一の人工セクションです。 |  | 一本橋から飛び降り! |
 | この着地地点の傘の形をしたのは回転するので、苦戦する選手もたくさんいました。 |  | 今回、マスタークラス唯一の日本人、長谷中選手!!ですが、今日はあまり調子がよくなかった様子。 |
 | 見えないけど、すごく高いステアケース。 |  | 何度も挑戦するも、タイムオーバーでした。(多分) |
 | 同じ場所で。ほかの選手も苦労している様子。結果的には足つきをして無難に行くのがよかったみたい・・・。 |  | あの26番セクション!かっこい〜!! |
 | エリートクラスのセサール・カニャス選手。なんと、オット・ピは選手ではなくて、セサール・カニャス選手のサポートでした! 30番セクションを順に見て行きます。1ラップ目と2ラップ目はごちゃ混ぜです。 |  | まずは、はしご。最後に足つきをする選手が多かったです。この手前には、リンボーダンス(?)のようにくぐらなければならないバーがあって、落とすと減点でした。 |
 | で、ハーフパイプのさらに半分(?)の後、バンクのついたカーブ、ジャンプ台で箱に飛び乗ります。さらに、柱が続きます。 |  | さらに、一本橋。 |
 | 回転する傘に飛び降り! |  | かっこえ〜!!その後は、低い一本橋に上から丸太がぶら下がっていて、どかしながら渡らなければなりません。(写真忘れました(^_^;)で、フィニッシュ。 |
 | セサール・カニャス選手とオット・ピ。 |  | とんでるとんでる〜! |
 | 川に飛び降り。シャッタースピードが・・・。 |  | サポートの背中には「OT Pi」の文字が! |