的なタイトルの記事、Gig○zineとかライフハ○カーとかmixiニュ○スあたりで良く見かける感じの(笑)
具体的な効果と方法の数を示すと、記事の長さと中身が予測できて読者を引きつけやすいタイトルになるのは分かるけど、この手のタイトルをよく見かけるようになって中身の水準も下がってきたなぁと思うこと多数。大抵くだらねー(笑)ってなるので最近は避けている。
それは置いといて、タイトルの話。まさに今僕が焦っている訳だけど(一時よりは落ち着いているが)、少なくとも受験やテストに対する焦りであるなら抑える方法はただ一つ。脇目もふらずに勉強し続けることではないか。
とか言いつつ、これが適用される条件は結構限られる。まず、目一杯頑張ってギリ間に合うかどうか程度には期間が残されているか、勉強が進んでいること。効率よくやる方法・方針を既に確立して適用していること。それが揃っていたら、もうやるしかないのである。
揃っていないと、やっても間に合わないことが見えてきて落ち着かなくなるし、効率が悪いことに気付き始めると方法を変えるべきか、がむしゃらに進めるか迷って進まなくなる。最後は諦めの境地へ・・・(遠い目)(あのレポートとかテストとか・・・)
結論:心配性でない限り、焦っている時点でアウト。
あ、僕は心配性ですよ?うん。